やっぱり嫌われていました
まあ
当然ですが。
たまたま我が家でも
おなじ状況だったので
うっかりネタにしたら
勘違いされてしまったらしいです
ごめんなさい
あなたのことを馬鹿にしたわけではないのです
口も利いてくれないとか
泣けます
泣くって馬鹿だとは思うけど
数少ない口の利けるひとだったから
ちょっと悲しいだけです
きっと
もうここは見てくれてないけど
もう
直接話すことは無理そうだし
メールもしてくれなそうだから
ここに書いておきます
本当にごめんなさい
裕福でないのは一緒なのに、
腐ってるのも一緒なのに、
分かり合えないのは
根本的に性格が食い違っているから
今考えれば
私のこと
好いてくれていたんじゃなくて
あなたの大切な君にちょっかいを出していた私を制裁するために話し掛けてきてたんですね
ごめんなさい
もう
二人にもその周りの人間にも
関係をもちません
だから?
許してください
私は理解力が乏しい上、
あなたのように感性で生きているわけではないので
口ではっきり関係を言ってくれないと分からないので
直接言ってくれればよかったのに
ざんねんです
次に話し掛けてくれるまで
こっちからは話し掛けないので
許してくれたら話し掛けてください
私は待っているので
きっとあなたのことだから
は?なんなの?馬鹿なの?死ぬの?死ねよ
なんて思っているのでしょうね
死んで許してもらえるなら16号館の6階から飛び降ります
やっても意味がないってわかってるけどね
本当にごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさいごめんなさい
友達と思ってもらえてなかったのはわかっていたけど
ここまで避けられると
こっちが病む
posted by 荒川Pan田 at 14:01|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|